出荷トップ
現在の設定
除外SKUイニシャル(カンマ区切り・大小区別)
-
判定は「SKUがこのprefixで始まるか」で見ています。
1) レポート取り込み
注文レポート:(更新: -)
出品詳細レポート: -
※ このボタンで「レポート保存(必要分)→ DBが未完ならワーカー起動」までまとめて行います。
出品詳細レポートを取り込む(任意・商品コンディション/商品説明の反映用)
データ取得の進捗
※100%になると「データ取得完了」になり、注文リストが表示されます。
※進捗が100%でない場合のみ「強制開始」ボタンが表示されます。
※強制開始すると、未解析のものは商品説明や利益計算が抜ける場合があります。
2) 注文リスト
- ゆうメール(日本郵便)-
- クリックポスト(日本郵便)-
3) 納品書
※ラベル購入の分は納品書の対象外です(セラーセントラルから印刷できます)
※ 商品コンディション・コメントの記載にチェックを入れている場合、出品詳細レポートを参照します。
※ 商品状態・商品説明は、詳細レポートに未反映分や、詳細レポートの取得失敗、バックグラウンドでの取り込み処理中(未完了)は代替テキスト(注文履歴を参照ください)となる場合があります。
4-A) 配送ラベル印刷
4-B) 外部CSV出力
ヤマトB2: - 件 / Webゆうプリ: - 件(設定 yu_mail=-, yu_packet=-) / クリックポスト: - 件
※CSVは毎回生成してダウンロードします(サーバーに溜めません)。
※クリックポストはCSVを1ファイルにまとめて直接出力します(2026-09-28、ZIP廃止)。
※ヤマトB2・Webゆうプリは対象が0件の場合、ボタンを表示しません。
extra) ラベル購入
ラベル購入はツールで処理できませんのでセラーセントラルから処理してください。なお、ネコポスを使う場合、入力寸法に最低条件が設けられているので注意してください。長さ24cm、幅11.5cm以上で無いと選択肢に「ネコポス」が出てきません。
5) 追跡番号入力
※Webゆうプリ: 本番システムで実際に確認できた必須列名
「追跡番号」「品名番号」のCSVを受け付けます(品名番号はSKUとして
照合する暫定実装です。実際の対応関係は未確認)。
※ヤマトB2: 本番の実際の列構成が確認できなかったため、本ツール
独自の暫定形式(1列目=注文番号,2列目=追跡番号)を使います。
※Enterは「次の欄へ移動」だけ行います(DB更新はしません)。
※入力後に「入力を確定して保存」を押すとDBへ反映します(同梱はbundle内全行へ展開更新)。
※ゆうパケットは印字で既に追跡番号が入っている場合も入力済みで表示されます(途中でシール運用に切替える場合に備え、欄は常に表示)。
6) 出荷通知送信
出荷通知を送信できます(ゆうメールは追跡なしでもOK)。
※翌日以降に出荷通知を送りたい時などは後程セラーセントラルから出荷通知ファイルをアップしてください。
出荷設定
発送履歴
| 出荷日時 | 商品点数 | 発送個数 | 売上 | 手数料 | 発送経費 | 現金回収 | 仕入れ値 | 販売利益 | バッチID | 削除 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 読み込み中... | ||||||||||
配送先変更(事前登録)
※注文単位で指定する場合には注文番号のみ/複数同時注文の内特定商品のみ変更する場合は注文商品番号も。
※配送先/受取人は空欄なら元々の値を採用します。郵便番号はハイフン付きで入力してください。
※入力条件:「郵便番号・都道府県・住所」または「受取人名」どちらか必須(住所変更するなら3つ全部必須)。
| ☑ | 登録日時 | 注文番号 | 注文商品番号 | 新しい郵便番号 | 新しい都道府県 | 新しい配送先住所 | 新しい受取人 | 参照済み | 削除 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 読み込み中... | |||||||||
現在の設定:
-
評価リクエスト予約一覧
出荷通知送信時に「評価依頼送信予約しますか?」でYesを選ぶと、ここに1件登録されます。
※実際の送信(メール等)はサーバー側の定期実行が必要なため未実装です。登録内容の確認・削除のみ行えます。
| ☑ | 注文番号 | 送信予定日 | 削除 |
|---|---|---|---|
| 読み込み中... | |||
配送経費設定
行を追加して「使用する配送サービス / 対象SKUイニシャル(カンマ区切り・大文字小文字を区別) / 発送経費(円)」を設定します。
SKUが複数行にマッチする場合は、上から最初にマッチした行を採用します(発送方法の自動判定はこの表から決まります)。
| 使用する配送サービス | 対象SKUイニシャル(カンマ区切り) | 発送経費(円) | 操作 |
|---|---|---|---|
| 読み込み中... | |||
どれにも一致しないものの配送設定(フォールバック)
| 使用する配送サービス | 配送経費(円) |
|---|---|
仕入れ
| コード | 商品名 | ASIN | ランク | 最安値 | 出品数 | 仕入れ値 | 必要利益 | 手数料 | 想定利益 | 判定 | 査定額 | 除外 | 操作 |
|---|
EAN / ISBN を改行区切りでスキャンしてください。
※1234567890128が棚繰り上げコードです。
スキャン結果一覧 ※保存期間:7日
-
| メモ | 件数 | 進捗 | 作成時刻 | 操作 |
|---|
OCR仕入れ
段区切りコード: 1234567890128
拡大倍率 開く ▼
結合画像
開く ▼棚切り出し結果
閉じる ▲OCR文字列データ
開く ▼オープンサーチ結果
開く ▼結果全表示
開く ▼EANと段区切りコードのみ
開く ▼スキャン結果一覧
他書店仕入れ
値札のバーコードに価格が入っていないお店用です。本のバーコードを読む → 値札の価格を入力してEnter、を繰り返してためておき、最後に「キューに登録して取得開始」を押すとまとめて判定します。入力した価格(税込)がそのまま仕入れ値になります。結果は下の「スキャン結果一覧」に出ます。
| # | ISBN | 価格 |
|---|
棚繰り上げコード(1234567890128)
スキャン結果一覧 (他書店仕入れ)
-
| メモ | 件数 | 進捗 | 作成時刻 | 操作 |
|---|
電脳 抽出依頼
結果表示
現在の仕入れリスト
自分の抽出キュー
| ID | 状態 | 対象 | 価格 | 範囲 | 抽出件数 / DL | 進捗件数 | 進捗 | カテゴリ | 受付 | 完了 | 操作 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| まだキューはありません。 | |||||||||||
JAN監視リスト
巡回の設定・JANの追加
※毎日、Amazonのカタログ(ASIN・ランク・寸法)と出品価格を読み取り専用のAPIで取得します(出品・価格変更は一切しません)。 スキャン中は巡回を自動で一時停止し、スキャンの速度を優先します。 ランクは毎日記録して積み上げるため、日が経つほど平均ランクが実機の307日平均に近づきます。
仕入れ候補(最大仕入価格の高い順)
最大仕入価格=現在の仕入判定設定で、その本を何円までなら仕入れてよいか。お店でこの金額以下なら仕入れ対象です。
| タイトル / JAN | 最大仕入 | 出品 | ランク(平均) | 判定 |
|---|
査定結果一覧
※最大500件表示
| 査定日時 | 買取番号 | 買取メモ | 査定件数 | 買取件数 | 査定総額 | 操作 |
|---|
仕入れ判定プロファイル設定
【共通】仕入れ値設定
仕入れ機能設定(環境設定)
文字が潰れやすい文庫などは拡大推奨(2〜3くらい)。ただし倍率が大きくなるほどOCR解析に時間がかかります。
配送経費設定【仕入用】
長辺・短辺・厚さ(cm)と重さ(g)で、どの配送方法を使うかを判定するためのテーブルです。 ※ 0(空欄)=上限なし として扱います。※ 厚さが0(空欄)の行は「厚み上限なし(容積で判定する)」のサインとして利用できます。 ※「自動判別時の出荷方法」は自己発送/FBAを選べます。
| 名称 | 長辺max | 短辺max | 厚さmax | 重さmax(g) | 発送経費(円) | 追跡 | 出荷方法 |
|---|
出品
作業単位の設定
商品単位の設定
スキャン済みリスト
| ASIN | 商品名 | 操作 |
|---|
FBA納品
FBA出品済み親SKUの抽出
デフォルトは直近1週間です。
納品対象の選択
対象データがありません。
発送元住所
箱情報
15kg超は重量超過ラベルが必要です。30kg超は納品不可です。
発送予定日
FBA納品作業セクション
| 選択 | 画像 | 商品名 | SKU | ASIN | コンディション | 価格 | 納品数 | 梱包作業 | ラベル貼り付け |
|---|
これまでのFBA納品
| 作成日時 | 納品先 | 商品数 | 状態 |
|---|
外部データ取り込み(旧ツールからのデータ移行)
出品設定
| ブランド名 | 制限内容 | 更新日時 | ASIN例 | 状態 | 操作 |
|---|
キャンセル再出品管理
概要
0
0
-
-
キャンセル情報取得
差分取得では、既存の手動除外フラグを保持したまま新規分を追加・更新します。
再出品条件
一覧
価格改定
価格改定ダッシュボード
※仕入れの監視が1分毎なので仕入れ開始の最初は最大1分は並走してしまいます。
(テスト用)仮想モード運転(クリックで開閉)
(本機独自)本番送信のテスト:送信するSKUを限定(クリックで開閉)
※実機側では同じSKUを価格改定の対象外にしてから使ってください(二重改定を防ぐため)。
疑似相場での価格改定結果確認
価格改定設定
ASIN 上限価格リスト(送料込み総額)
検索
新規登録
登録データ
| 商品画像 | 商品名 | ASIN | 上限価格(送料込) | 更新日時(JST) | 削除 |
|---|
利益分析
親SKU別 販売状況
| 親SKU | 出品日 | メモ | 総数 | 仕入れ総額 | 仕入単価 | 出品形態 | 売上 | 販売単価 | 販売数 | 残数 | 販売率 | 入金額 | 発送経費 | 現在収支 | 資金回収率 | 経過日数 | 売切試算 |
|---|
経費登録
| 利用日 | 摘要 | 仕入数 | 仕入れ値 | 経費 | 登録日 | 削除 |
|---|
トランザクション
| 売上確定日 | 注文ID | SKU | 数量 | 仕入れ値 | 発送経費 | 売上 | 手数料 | プロモ割引 | ラベル購入 | 想定利益 | 状態 |
|---|
振込履歴
| 振込開始日 | 対象期間 | 振込額 | 開始時の残高 |
|---|
財務収集ログ
■財務データ取得状況
直近差分データの収集
振込データ
再取得(リセット)
■直近10件の収集データ
| 取得日時 | 売上確定日時 | 注文番号/商品ID | SKU | 売上 | 手数料 | プロモ | ラベル | 発送経費 | 推定仕入値 | 推定利益 | 返金 |
|---|
■取得ログ
TOPメニュー
必須設定
初回ログイン後、まずはご自身のセラーセントラル設定や運送契約などに合わせた値を登録してください。
ここだけ設定すればあとはデフォルト設定ですべての機能が使い始められます。
その他の共通設定
Amazonの手数料改定や、税率の変更時など必要に応じて編集してください。
システム設定
AmazonのAPI接続情報、ツールのライセンス、ログインパスワード変更、消費税率など変更があればこちらから。
FBA手数料設定
Amazonの手数料改定があればこちらを修正することで正確な手数料額を計算できます。
カテゴリ別手数料設定
手数料率など改定があれば修正してください。また、ランクの古本換算倍率を設定することで古本以外でも細かい仕入れ判断などが可能になります。
出品制限管理
出品制限が確認されたブランドリストです。制限解除が出来たものは一覧から削除など定期的に管理してください。
※ 各機能毎の専用設定は各機能のヘッダーメニューからお進みください。
ジョブmenu以外のお役立ち機能
たまにしか出番はないけどあったら便利な機能です。
リードタイム一括書き換え
まとまった休みを取りたい、けど休止にはせずに注文は受け付けておきたいという時に、出品中在庫のリードタイム(出荷所要日数)一括で書きかえる機能です。
不要SKU一括削除
すでに販売済みで今後使うことの無いSKUを一括で削除します。放置してると上限無く増えていく在庫レポートのサイズを軽くできます。
商品データベース修正
AmazonのJANコード紐づけが間違っているときや、BOのインストアコードの紐づけが間違っている場合にはコチラで紐づけを変更できます。
※ 各機能毎の専用設定は各機能のヘッダーメニューからお進みください。
稼働状況のリセット
何度やっても設定の保存に失敗しましたとなる場合や、データ取得が止まったままの場合に試してみてください。
※これで設定が消えることはありません。
※リセット後、止まっていたデータ取得は各機能の「再開」ボタンから再度動かしてください。
動作が異常に重い、自動収集が固まったなど原因不明の場合、最終手段としてサーバーの再起動を試してみてください。
確認文字に「REBOOT」と入れて、ツールのログインパスワードを入力すれば「再起動を予約」ボタンが押せます。再起動後、数十秒ほどで使えるようになります。
カテゴリ別 手数料設定
実機確認済みの列構成・実データ13カテゴリ全件を初期投入済みです (2026-09-20・2026-09-28に実機fee_rules_config.phpで確認)。
| website_display_group | 表示名 | 固定手数料(税抜) | %手数料率(税抜) | 本ランクへの換算倍率 | asin例 | 操作 |
|---|
発送代行手数料(すべて税込み)
実機確認済み: サイズ区分ごとに「box」(長辺/短辺/厚さを個別判定)または 「sum」(3辺合計と重量で判定)のいずれかで区分します。実データ9区分 (小型/標準×box・大型1〜7×sum)を初期投入済みです(2026-09-20確認)。
| サイズ区分名 | 判定方式 | 長辺上限cm | 短辺上限cm | 厚さ上限cm | 3辺計上限cm | 重量上限g | 税込み閾値 | 閾値以下手数料 | 閾値超手数料 | 操作 |
|---|
在庫保管手数料
| 期間区分 | 単価(円) | 操作 |
|---|
配送パターン設定【価格改定・出品用】
| 配送パターン名 | UUID/レガシーID | 東京への送料額(円) | 操作 |
|---|
配送経費
配送経費設定は「出荷」モジュール内で実装済みです。 出荷 > 配送経費設定 を開く
商品情報DB修正
※EAN-BOコードの対応が間違っている場合にはここで修正してください。
※EAN-ASINの間違いはここでは直せませんので1度データを削除してください。
Amazonの登録が治っていれば次回のデータ検索時に正しいASINで登録されます。
(出品時に複数ASINがあり選択を間違えた場合はこちらの処理)
ヒット件数:0 件
| EAN | ASIN | BOコード | 商品名 | 操作 |
|---|
該当データがありません。
SP-API(LWA)
一度保存すると値は画面に再表示されません(変更したい項目だけ入力して保存してください)。
PayPal(paypal_id)
実機確認済み: 改行区切りで複数の`paypal_id`を入力し、「PayPal(ライセンス)テスト」ボタンで 検証する欄です。これは元ツールの利用ライセンス認証・使用料課金のための仕組みで、 自己ホスト版である本プロジェクトには該当しないため、意図的に実装していません。
アプリログイン
本システムへのログインID・パスワードです(Amazon側の認証情報とは別)。
※入力した場合のみパスワード更新します。
その他設定
リードタイム一括書き換え
Amazonへの実際の書き込み(PATCH)は安全のため未実装です。 ここでは対象になりそうなSKUのプレビュー(ローカルDBの参照のみ)だけ 確認できます。
| SKU | 商品名 | 数量 | 出荷日 |
|---|
SKU整理(数量0のSKUを削除)
「出荷済み・条件に一致するSKU」のプレビュー一覧です。行ごとに 「削除実行案を作成」すると、Amazon実行履歴(価格改定ダッシュボード と同じ仕組み)にdraftとして登録されます。 ここではAmazonへの実際の削除は行いません。 実際の削除は、実行案を確認したうえで明示的に「送信」した場合の みAmazonへ送信されます。
| SKU | 商品名 | 数量 | 出荷日 | 操作 |
|---|